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2017-04-04

紙一重の差

 

 

良いか悪いかは紙一重。

 

 

感動するか普通かそれも紙一重。

 

 

何処がポイントなのかを探るのが本当の仕事だったりする。

 

 

普通ではダメだ。

最低でも普通以上。

 

 

仕事していて凄く肌で感じる事がある。もうちょっと、、後少し、、一押し何かしてあげて「ハッと」した事を与えていれば良かったかもしれない。

 

 

そこがポイントだったかもしれない。ツボを突つけたかもしれない。紙一重の部分が薄々解っていながらやり過ごしてしまう。

 

 

それが悔しい事がある。

 

 

解ってるくせにね。。

 

 

尚更悔しい。

 

 

今だったら解るんですよ。

そのポイントをスルーというか直前の直前で「あっ!!ここだ」みたいなのが。

 

 

昔は解らなかった。

 

 

ウィークポイントもなにもかも。

 

 

知らず知らずに見過ごし、

当たり前だけど再来はしない。

でも今は違う。

 

 

目の前のお客様がこんな感じにして欲しくってっていうラインそこまで解っている。

 

 

なのに出来損なう時、

ここが紙一重のライン。

単純に悔しい。

 

 

もうあと5分、もう一押し。。

 

 

そこなんだよなー。。

 

 

次のお客様を

待たせたとしてもね。

課題だね。

 

 

 

 


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