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2016-09-23

結果に対して【頑張ってる】が=(イコール)である。

来年に入ればもうお店も早3年の月日が過ぎる。

 

 

4年目に突入。。。は、早い。。迅速に容赦なく時間(とき)が経過していく。

 

残りの月日はどういう課題を自分に課していこうか。。。仕事=【結果】に向き合わなければ成長も楽しみも無い。そこはストイックに。

 

最近はデビューした後輩もそこそこ上がって来た(結果が付いて来た)まだデビューして一年位だけども頑張った結果だと思う(拍手)

 

【頑張った】の一言には色々な要素が詰まっていると思っている。経過として腑に落ちない事も、、報われない事もそんなものいつもセットでつきまとう。

 

でもきっと色々考えて色々犠牲にして【結果】という勲章に捧げた行動、努力が実を結んだんだと思う。

 

中途半端にやってる。ます。やったつもり、風(ふう)ではそこまで結果は付いてこない。

 

そんなに簡単じゃあない。【頑張っています。】【やっています】では評価対象にならない。だから結果に対して初めて【頑張ったね】って言ってあげたくなり伝えた。

 

個人的にはこういうモチベーションが好き。

 

最悪メダルじゃないとダメ!みたいな感覚。

 

入賞してもメダルがなかったらビリと変わらない。。

 

「行動が二転三転してコロコロ変えながら探してる感じが努力してます!!では無い。」

 

自分の感覚で進むべきベクトルを確認するのではなくもっと深く深く本質を考えながら腰を据えて努力し続ける事が一番の近道。中途半端が一番結果が出ない(にくい)」

 

ちょっと捉えづらそうな顔してたけど、デビュー時に話したのを覚えている。↑

 

一年経って努力が結果を引き連れた。。

 

今だったら少しは解って貰えるかな。

 

今度お祝いしてあげよう。少しは仕事の話しが出来そうな気がする。(笑)

 

楽しむ為に倍努力を!!

 


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