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2018-12-15

レザーとかデニムとか

ブーツのシーズンになりました。

高校生から履いて集めている

レッドウイングのブーツ。

 

 

数ヶ月に一度オイルを塗って

エイジングを楽しんでいます。

 

 

もう10足程のコレクションになりました。

 

 

 

 

高校生の当時は90年代の古着ブームど真ん中。

 

 

そんな中バイト代を貯めて最初に買ったのが

通称セッターと言われるアイリッシュセッター875。

 

 

本当に大事に大事に履いてオイルを継ぎ足して

なんと今でも現役で残しています。

もちろんまだ履ける。

 

 

ソールが減って来ている事だけを除けば

味が出ていてこれだけは絶対捨てないつもり。

 

 

いつかソールを張り替えて履くつもり。

 

 

そして今一番気に入ってローテしてるのがこの2足。

 

 

 

 

エンジニアのpt91とガラスレザーの

皮質が本当に綺麗な8161。

 

もう2足とも現行モデルで生産はしてなくて

買うとしたらオークションくらいしかない。

 

 

大事に履いています。

 

 

足の形にぴったりとインソールは型がついて

もうまるでスニーカーのような履き心地なのも好き。

 

 

今の現行モデルはプライスはそのままなのに

レザーの質がまるで別物のようにペラペラと

変わってしまって本当に残念。

 

 

もう買い足すなら絶対現行は買うつもりはないと思うな。

 

 

モノを大事に大事にエイジングを楽しみながら

作り込みながら使ったりするのが好きなんです。

 

 

結構断捨離はする派なんだけど

デニムとブーツ(レザー製品)だけは捨てられないんです泣。

 

 

特にリジットで買った生デニムなんかは

履いて洗いをかける度に表情が変わるから

捨ててしまうと勿体無い。

 

 

自分がものつくりの仕事をしているっていう事も

あるけどやっぱりいいものはいいのだっ!!

 

 

 


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